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 DS版 DQⅣプレイ日記⑧

だんだんプレイ日記というよりか、私の脳内垂れ流し日記になってきました。

えーっと、4章の話だったね。
4章はいったら急にモンスター強くなったような気が。
マーニャ死ぬ死ぬ。
ミネアって5章になると後援部隊のイメージ強くなるけど4章だとバリバリの前線ですね。
鉄の鎧を着てモンスターなぎ倒す占い師。
ミネアはいつ戦闘術を身につけたんだろうね。錬金術師の娘として育ったから武器の扱いが必要な環境じゃなかっただろうに。
あ、この旅が始まってから実戦で身につけていったのかもね。
オーリンに教わったりしながら。

∑( ̄口 ̄)
こっ、これは!!
もしやオーミネフラグ!?


重たい武器で戦って手の皮むけたりして、そっと溜め息ついてるミネア。
今までは武器なんか持たなくて良かった。
父の研究をフォローしつつ占いに没頭する毎日だった。
夕方になると、隙を見てはサボろうとする姉をつかまえて料理を作り、今日も無事1日が終わったことに感謝しながら食卓を囲んだ。
エドガンとミネアにマーニャ、オーリン、バルザックもいたのかな。
なんの話をしても結局錬金の話につながっていく。
そんな錬金バカたちを微笑ましく思っているうちに夜は更け、そっと1日が終わる。
そんな毎日だった。
それが、今は。

あまりに変わってしまった環境に溜め息が出る。
武器をろくに扱えない自分にも。

そんなミネアを見つめるオーリン。

細い体、荒れた手。
こんなことになる前はさらさらの髪を風になびかせて微笑んでいたお嬢さまが、武器を手に戦っている。
自分にもっと力があればと拳を握りしめる。

オーリンの気配に気づくミネア。

沈んだ気持ちを悟られないように話題を探す。
「まだ武器の扱いに慣れないの。どうしても振り回されてしまって。だめね。」
「…ミネアお嬢さまがお持ちのその武器は重たい上に長いですから。
 もっと端を持って遠心力を利用すると楽になります」
「こんな感じ?」
「そうそう!さすがミネアお嬢さまは飲み込みが早い」



……???
なんか平行線だなぁ。ラブラブきゃっきゃな方向に持っていけない。
まだオーミネに関しては修行が足りませぬ。


と言うことで次の話題。
そう言えばオーリンは傷の療養とバルザックから隠れるために洞窟の中にいたんでしたよね。

モンスターが出る洞窟で療養できるのか?
食料とかどうしてたの?

そう言えばエドガンが殺されてから4章が始まるまでどれぐらいのタイムラグがあるんだろう。
研究所の様子を見るとエドガンが殺されてすぐな感じもするけど、そうするとマーニャはモンバーバラに行ってすぐに人気者になったの?
うーん、マーニャならそれでもおかしくないけどさ。
そう言えばミネアとマーニャはなんでコーミズ村を離れようと思ったんだろう。
生まれ育った故郷なのに。家もあるし。
あーでもコーミズは働くとこがなさそうだしなぁ。
農業で食べてくのも想像できなかったろうし。
それに色んな思い出が残りすぎてたんだろうね。

ミネアとマーニャがコーミズで育ったなら2人のお母さんもここにいたんだよね?
どんな人だったんだろう。
太陽と月のように違う2人を、その違いを個性と捉えてそのまま伸ばして育てた母。
うーん色んなパターン考えたけど、エドガンの性格とかも含めて考えようとするとまた延々長くなりそうなのでカット。
でも周りが個性強いからお母さんはそれを調整する役っぽいね。
ミネアはその辺似てそう。
マーニャの扱い方も母の真似から入ってそう。


さてキングレオ城潜入です。

…なんかみんな浮き足立ってんなぁ。
追いかけっこしてたり妙に権力振りかざしてたり。
国でも会社でも体制がぐらついてる時ってこういう訳分かんない状況になるよね。
よく知らないけどバブル期みたいな感じ?

なんて私がブチブチ考えてるうちにキングレオにやられてました。
無理。
ベギラマだかベギラゴンだか打ってきてあっという間。

あ、でもある程度頑張ってから死んだからストーリーは進んでます。
前王と一緒の牢屋に入れられました。
前王は普通っぽいね。息子の変貌を嘆いてます。
キングレオはなんで変わっちゃったんだろう。進化の秘法の魅力にとりつかれたんだろうか。
前王がなんだかんだ言ってたと思うんだけど覚えてないや。(-.-;)

なんだかまともにプレイ状況を書いてないけどこれにて4章終わり。
とうとう5章へ移ります。
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Material by 青の朝陽と黄の柘榴/Template by Ophelia
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